EC(SA)クライアントの取扱説明書 ホットバー その3

ホットバーの説明の続きです

ホットバーに登録されたコマンドを発動させる方法は
①アイコンをクリックする
②ホットキーに登録したキーを入力する
以上の2つですが

②については、ホットバーを開いておく必要はありません

ホットバーを閉じましょう

無題51
無題52

閉じたら、キーを入力してみましょう
この記事の例) ALT+A、ALT+B
見事に「bank」「扉の開閉」が発動しました

無題53

従って、不要な時は閉じておき、必要な時だけ開いて編集する事が可能となり
ホットバーにたくさんのコマンドを登録する事が可能になります

無題54

無題55