• カテゴリー別アーカイブ 評議会
  • さて、来季のsakura首長選挙は?

    sakuraの首長職

    今期は諸事情により辞退しておりましたが
    それも一段落し、少し余裕が出て参りましたので
    来期、sakuraの首長に再び立候補しようと思います

    他に立候補者が居なければ、現在空席のMoonglowに立候補予定です
    Moonglowに立候補者が現れ、他の街に空席が有る様でしたら、スライドさせていただき
    全街候補者が現れれば、特に立候補致しません

    もしもご機会を頂ける様でしたら、今までと変わらぬご支援を頂けたら幸いです



  • 桜ムーングロウ首長になりませんか?

    昨今の諸事情により、INしづらい状態が続いており
    4月の評議会も欠席させて頂く事に致しました

    5月以降も〇〇〇が収束する気配が見えず・・・・・と言う事で、
    来期の桜ムーングロウ首長になりたい人を募集です
    やってみたいなぁ~と考えている人は、
    ぜひぜひ、お声掛け下さい

    どこまで力になれるかは分かりませんが、
    出来る限りの応援をさせて頂きます
    (ただし、当選をお約束するものではない事だけはご理解ください)

    出でよレモン

  • Sakura Moonglow 選挙結果のご報告

    先日より実施されておりました
    Sakura Moonglowの首長選挙ですが

    誰もいない時と場所を選び、街頭演説を行うという地道な選挙活動が功を奏し、

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    Sakura Moonglowの首長へ再選を果たした事、ご報告させていただきます。

    無題47

    意味不明な挑発は受け困惑しておりましたが、「Lemonがんばれ!!」と
    多くの方に投票していただき、今回の結果となりました。

    これだけ多くの票を入れて頂いた事には、
    いくら感謝の言葉を述べても足りません。

    今後は、今までと変わらず、今まで以上に首長の任を務めさせて頂く事で
    皆様への恩返しとさせていただきますので
    今後も、応援のほど、よろしくお願い申し上げます。

    また、「自分に投票しない」という約束違反にはなってしまいますが、
    これだけ多くの方に投票していただいている中、
    私のわがままを貫き通し、選挙権を放棄したままではいけないと考え、
    12/15(日) 14:30頃 (JPN T)、大勢には影響は出ない事を考慮し、
    皆様への感謝と、今後の決意を表す意味を含め、
    自分へ投票させていただきました事、ご報告させていただくと共に
    私の行動へご理解いただきます様、お願い申し上げます

    投票前

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    投票後

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  • 【Sakura】評議会でハプニング発生!! (あとがき)

    サプライズ企画「2019-11-24 評議会のハプニング」いかがだったでしょうか?
    (これは全てフィクションであり、ブリタニアに実在する団体・人物とは一切関係ありません)

    ※動画で見たい方は、Asuka のHolly Bellさんのサイトでご覧ください

    思い返せば、約3週間ほど前に遡ります

    Moonglowで開催される評議会
    私にできる事って何かなと考えた時、Moonglowに関する知識は乏しく
    特別特技を持っているわけでもなく・・・

    悩んだ私は、ダメ元で王室広報官様へ一通のお手紙を出しました
    「王様とのRPパートを組み込む事はできないでしょうか・・・」と

    すると、返事はまさかのOK!!

    しかし、至急、脚本を送って下さいとのご要望・・・
    正直、ぼんやりと想像していた程度で、全く準備していなかったので
    少し焦りましたが、大至急、脚本を作り、お送りしました。

    さすが、プロですね
    王様の言動に歴史や背景を損なう部分は、私の原案を尊重されつつも、
    上手に修正していただきました
    また、非常に見やすく、セリフを並べて頂きました

    また、本来は、私のサブキャラで妖精を登場させる予定でしたが、
    何と、他のEM様へ応援の要請をしていただき、お手伝いして頂ける事になりました
    おかげで、私の妖精よりも何倍も素敵な妖精が、たくさん登場してきました

    魔法のエフェクトも、花火ワンドで代用したり、
    戦闘は、掛け声で「えいっ」「やー」とするつもりでしたが
    御覧の通り、とても素敵なエフェクトを付けて頂く事が出来ました
    あれって、隠れたEM様が私の言動に合わせて、エフェクトしてくれていたのです
    発動タイミングなど、全然違和感無かったですよね
    素晴らしかったです

    さらには、「こんな事ができます」「色はどれが良いですか?」など
    色々と詳細なご提案を頂き、どんどん素敵になっていきます

    私がEND ROLLを流す提案をさせて頂いた時には、バックミュージックを流す様に
    準備頂けるとのご提示を頂き、感激しました

    また、「私の席位置が他の首長と同列でなくても良いのか」
    「告知の仕方は、詳細を事前に完全告知しておく必要はあるのか」など、
    私の心配点等にも相談にのって頂けました

    最後に、リハーサルのご提案まで頂き、
    おかげさまでその後、2日間は、全員の立ち位置や間をイメージしながら
    一人で演技の練習をする事も出来ました
    おかげさまで、本番は、スムーズにセルフをしゃべり、
    さらに、多少のアクションまで加える事が出来ました

    非常にご多忙の中、貴重なお時間を割いて頂いた、猫又様と銀狐様のお二人、
    本当にありがとうございました

    そして、貴重な経験をさせて頂いた事に重ねてお礼申し上げます

    また、機会があれば、ぜひ、宜しくお願いします <m(__)m>

    <おまけ>
    リハーサル中の一コマ  「見ちゃダメ」→ 「見ちゃいました・・・」 

    本番で気付いた人いたかな??

    無題62

  • 【Sakura】評議会でハプニング発生!! (その3)

    その2からの続きです
    以下、B=ブラクソーン陛下 / L=Lemon / S=謎の人物

    S: 今です、ブラックソーン王!!
    S: これほどの力を我々が押さえ付けていられる時間はごくわずか。
    S: 早く封印をっ!! 

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    B: 妖精族の諸君、感謝する。
    B: 魔王よ、おとなしく内に帰れ!!

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    (王の封印・詠唱)! Vas An Ort Por ! 

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    L: おっ、おのれ~。

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    L: とんだ邪魔が入ったものだ……。

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    L: 今回はおとなしくlemonを返してやろう。

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    L: だが、この様な急場しのぎで、いつまでも我を封印し続ける事が出来ると思うなよ。
    L: ゥギャ~~~~~……。

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    >>>Lemonが元の姿に戻る

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    B: 諸君!!今回はギリギリのところで魔王を封印する事は出来た。

    無題49

    B: だが、やつが最後に言っていた様に、今回は急場しのぎの封印であった為、
    B: 近い内にやつは再びよみがえるであろう。
    B: その時は、是非、諸君らの力をお借りしたい。
    B: よろしく頼むぞ!!

    無題50

    L: zzz……(スヤスヤ)。
    L:  zzz……(スヤスヤ)。

    無題51

    B: どうやらlemon殿は無事の様だな。
    B: お身体に何か悪い影響など出ていないと良いのだが。
    L:  ふわぁ~。
    L:  あ~ よく寝た……。

    無題52

    B: !?
    B: なっ、何!?(キョトンとする王)B: そ、そうか、よく眠れたか(汗
    B: う、うん、良かった良かった。

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    L:  *キョロキョロ*L:  あれ? 何か周りが荒れてますね。
    L:  私が寝ている間に何かあったのですか?
    B: ん、いや何もなかったぞ?
    B: 諸君、何も無かったよな!?(傍聴人の意見を聞く)

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    B: Lemon殿の寝顔を見て興奮したT-殿とMaracas殿が、ちょっと暴れたのだ。
    B: 諸君、そうだったな!?(傍聴人の意見を聞く)

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    B: では、lemon殿も目覚めた事だし今回はこれにて閉会とさせていただこう。

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    B: 本日はこれをもって閉会とする!
    B: ブリタニア万歳!

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    B: では、また来月にお会いしよう。
    B: ふむ、本日はすご~~~~く平穏な評議会であったな……。
    B: 良かった、良かった……。

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    そして、EM様が準備された音楽が流れ始め、終わりました
    ご清聴ありがとうございました

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    そして、謎の人物(妖精役)は、EM Silver Fox様でした~

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  • 【Sakura】評議会でハプニング発生!! (その2)

    その1からの続きです
    以下、B=ブラクソーン陛下 / L=Lemon / S=謎の人物

    B: 桜の破片世界の王として、そんな事を許す訳にはいかない。
    B: だがlemon殿の体に対し、手荒な真似はしたくない。
    B: 魔王よ、このままおとなしくlemon首長の中に帰り、
    B: そして、2度と出てこないと誓うのであれば、このまま見逃そう。
    B: どうだ?

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    L: わははははは、貴様、正気か!?
    L: こんな好機を逃すはず無いだろう!
    L: それとも、ワシに勝つ自信が無いのか?

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    B: 仕方がない、そこまで言うなら相手をしてやろう。
    B: 首長諸君、そして傍聴席の諸君、
    B: ここはまず、私に任せてもらおう。

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    B: では、行くぞ。
    B: 覚悟だ!!魔王!!

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    L: ふっ……。では、我から仕掛けるとしよう。
    L: (魔王の攻撃)Vas Des Sanct Corp Por !

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    B: ぐっ  さすが魔王!

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    B: 負けてはおれぬ。
    (魔界の炎を打ち消した王)

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    B: (王の攻撃)Por Ort Grav Kal Vas Flam !

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    L: ぬぅ、さすが王を名乗るだけの事はあるな……。
    L: あ~ 楽しいなぁ  楽しいぞ♪♪♪
    L: 次は全力で行くぞっ!!
    L: (魔王の魔力が満ちてゆく)

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    B: なんだ、この膨大な魔力は。
    B: さては、lemon首長の力も取り込んだな!?
    B: 彼女の身が危ない!
    B: 果たして護りきれるだろうか……?

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    突然、ゲートから現れた謎のPixie

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    S: どうやら、ぎりぎり間に合ったようですね。
    S: 異常な魔力を感知しやってきたのですが、まさか魔王が復活しているとは!

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    (妖精が魔王を取り囲む)
    L: ぬっ、動けぬ  小癪な妖精族め。
    L: こうなったら、この島もろとも貴様らを吹っ飛ばしてやるわ~~~!

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  • 【Sakura】評議会でハプニング発生!! (その1)

    Sakuraシャードでは、現在、月替わりに各街で評議会を開催しております
    会場のセッティングは、その街の首長が自ら行います
    そして、今回はMoonglow!!

    広場で行う事を決めた為、観葉植物で飾り付けます
    この観葉植物は、Magincia首長様のお花屋さんで買わせていただきました

    王様の声が聞こえる範囲を考慮し、椅子を並べました

    家具の色は、普段の私のテーマカラーである青色にさせて頂きました

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    まずは、各首長の来期への展望を語る場となりました
    出席された首長様は全員来期も立候補予定との事
    まずは一安心ですね

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    緑の祭壇がマイクの代わりです

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    Trinsic首長様が語っている時、突然、飾りつけの植物や観覧用の椅子が腐り始めました
    (これは、完全に後付けの設定なのですが)
    —この時、平穏に進行されている評議会に闇が迫っていたのです
    —その為、樹木は枯れ、家具は崩れ落ち・・・
    —そんな事とはつゆ知らず、参加者は何事も無く評議会を進めておりました

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    最後は、恒例のSkara Brea首長の一人漫談が始まりました

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    陛下が「本気か?」と突っ込みを入れた瞬間に家具が腐り、陛下が立ち上がる
    まさに、立ち上がって叱ったかの様なナイスなタイミングに一同に笑いが

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    そして、
    以下、B=ブラクソーン陛下 / L=Lemon / S=謎の人物

    B: lemon殿、大丈夫か?
    B: 体調がすぐれなければ、早退しても構わないのだぞ? 

    無題07

    L: はい…。
    L: ありがとうございま…す。
    L: 何とか、大丈…ぶ………。

    無題08

    L: ……。
    L: ……。
    L: あ~ 頭が割れる様に痛い!!
    L: あ~ 頭が痛い!!
    L: 痛い!!
    L: 痛い!!
    L: 痛い!!痛い!!痛い!!L: 痛い!!痛い!!……。

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    L: うわ~~~~~!

    無題11

    (lemonの体が光りだした)

    無題12

    B: lemon殿……どうしたのだ!?
    L:(突然lemonの周りに暴風が吹き荒れた。)

    無題13

    L:(一瞬の静寂……、そして……。)
    L: (辺り一面を冷たい空気が覆い尽くす)

    無題14

    L: ふぅ、すがすがしい目覚めだ。
    L: こしゃくなlemonの奴め、強固な意志で我を内に留めおって。
    L: *ジロッ*
    L: *ジロッ*

    無題15

    L: お~ これはこれは、sakuraの首長と傍聴人の諸君 こんばんは。

    無題16

    L: そして……。
    L: (魔王は冷酷な瞳を一人の男に向けた)

    無題17

    L: 我を500年の長きにわたり封印した妖精族、
    L: その妖精族と協力し、封印を守護して来た人間共の王!
    L: キングブラックソーン会いたかったぞ

    無題18

    B: 何者だ。
    B: 封印と言ったな?
    B: もしかしてそなたは、はるか昔にこの地を恐怖に陥れたという伝説の魔王……!?

    無題19

    B: それがどうしてlemon殿の体に?
    B: それよりも、いったい彼女はどうなってしまったのだ!?
    L: ふっ、奴はわしの中でぐーぐー眠っておるわw

    無題20

    L: それよりも、せっかくの機会だ。
    L: 貴様を倒し、ここにいる首長どもも滅ぼし、
    L: sakuraを乗っ取る良い機会にしようではないか。
    L: あ~ めでたい日になりそうだな♪

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  • 2019年8月評議会のご報告

    2019年8月のsakura評議会は
    ユーの監獄で行われました
    (以後、毎月、各街で開催予定)

    ユー首長様の会場作りの手際の良さには感服いたしました 

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    陛下より、冒頭のご挨拶を頂きました

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    閉会直後、陛下より、散策のご提案を頂き、
    みんなで名所巡りに行き事になりました 

    無題3

    ユーの監獄内を散歩中、とあるトラブルにより、全員閉じ込められてしまうと言う
    不測の事態が発生 

    ヘルプで出るしかない状態の中、
    陛下パワーで作られた特殊ゲートから脱出 

    これには、全員が驚愕 

    さすがに、陛下がヘルプで街に飛ばされるわけにはいかないですからね 

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    sakuraオリジナルのワイン樽を見学 

    無題5

    大滝です
    金ピカさんの背中に哀愁が漂っております(いまにも身を投げそうな・・・ 

     

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    ドーン元陛下の記念碑

    無題7

    これも、sakuraオリジナルで
    島の端に行くと、音楽が変わります 

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    ご案内頂いたユー首長様、お疲れさまでした~